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大手外食の7割が値上げ 2割は複数回も 最多は中華・ラーメン、次いでステーキ・焼肉(2022年11月14日)
今年に入って大手外食チェーンのおよそ7割が値上げに踏み切り、2割は複数回であることが分かりました。
東京商工リサーチによりますと、今年1月から11月上旬までに大手外食122社のうち、およそ7割の82社がメニュー価格の値上げを公表しました。
全体の2割を超える28社は2回以上、値上げしました。
業態別では、麺やスープなどの材料費の値上げが続く「中華・ラーメン」が最も多く、次いで「レストラン」「ステーキ・焼き肉」でした。
複数回の値上げは一品あたりの単価が低いファストフードなどで目立つということです。
東京商工リサーチは、冬に向けて人件費の上昇やエネルギー需要の増加が避けられないとして、さらに値上げが増える可能性があるとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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