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トランプ前大統領 “激怒”報道に対し「全く怒っていない」「私は安定の天才だ」 米中間選挙の開票続く|TBS NEWS DIG
8日に投票が行われたアメリカの中間選挙は開票作業が続けられていますが、連邦議会の上下両院ともに民主党・共和党のどちらが多数を取るかは確定していません。
アメリカの中間選挙はネバダ州やアリゾナ州などで開票作業が続けられています。CBSテレビによりますと、日本時間11日の午前10時現在で、上院は民主党48議席に対して共和党が49議席。下院は民主党206議席に対して共和党が213議席と、いずれも共和党がリードしていますが、過半数を取るまでには至っていません。
こうした中、バイデン大統領は…
アメリカ バイデン大統領
「火曜日はアメリカにとって民主主義にとって良い日となった。そして、民主党が力を見せた夜でした」
支持者らの集会で、中間選挙について「誰もが不可能だと思った素晴らしい結果を得ることができた」と笑顔を見せました。また、バイデン氏は議会乱入事件以降初めての選挙だったと指摘、「民主主義が試されたが試練を乗り越えた」と強調しています
一方、共和党のトランプ前大統領は開票作業が続いていることについて「腐敗したシステムだ」と批判したほか、「彼らは嘘をつく時間を必要としているのだ」と、自らが立ち上げたソーシャルメディアに書き込みました。
また、共和党が伸び悩む状況を受け、「激怒して周囲に怒鳴り散らしている」と報じられたことには「そんな報道を信じるな。私は全く怒っていない。私は安定の天才だ」と火消しを図っています。
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