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米アマゾンの“核心施設”に日本メディア初潜入 最新ロボットやドローン公開(2022年11月11日)
アメリカの通販大手「アマゾン」の技術開発をする施設に日本のメディアが初めて入り、最新のロボットやまもなく運用が始まる配送用のドローンなどが公開されました。
10日にアマゾンが公開したこの最新のロボットは、特定の商品を識別して取り出し、箱の空いているスペースに仕分けすることができます。
ここは去年、アメリカ・ボストンに完成した施設で最新技術の研究開発が行われているほか、1年で33万台のロボットが製造されます。
日本のメディアが入ったのは初めてです。
アマゾンは、年内にテキサス州とカリフォルニア州の一部の地域で始める配送サービスのドローンも公開しました。
運べるのは2.2キロ未満の荷物で、注文から1時間以内に届けることを目指します。
今後、カバー範囲を広げて10年以内に年間5億個の荷物をドローンで届けられるようにしたいということです。
現在、アマゾンでは商品の配達までの過程の75%にロボットが関わっていますが、人に負担が掛かる動作などの自動化をさらに進めていきたい考えです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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