- 【教育】麹町中学改革の名物校長が日本の教育の問題点を指摘「宿題は本来ムダ」「お飾りのような目標を立てるのが問題」
- 【専門家解説】「ロシア軍はあと2~3か月しか…プーチン氏の後継者は若き36歳大統領府局長か」ロシア入国禁止の中村逸郎教授が独自予測(2022年5月13日)
- 人気歌手のAdoさんが万博会場でスペシャルライブ 開幕日の来年4月13日、1万人規模のアリーナで
- 【ADHD】転職20回以上…社会人になり”発達障害”診断「できる/できないの自覚が大切」|アベヒル
- 【食べ放題まとめ】 本格中華食べ放題⁉人気チェーンのこだわり中華/ご飯がすすむ!しょうが焼き食べ放題/肉!肉!肉!高級焼肉食べ放題 など(日テレNEWS LIVE)
- 【速報】岸田首相が記者団にコメント ウクライナ情勢
コロナ給付金詐欺 “申請役”被告に判決 懲役2年執行猶予4年(2022年11月9日)
おととし7月、国税局の元職員らと共謀して、新型コロナ対策の国の持続化給付金200万円をだまし取った罪に問われている、東京都三鷹市の無職・佐藤凛果被告(23)。
8日の判決で東京地裁は…。
裁判長:「被告は持続化給付金の申請行為を担当するなど、犯行を完遂するうえで、重要な役割を果たした」
そのうえで、「被害全額について、国庫に返還され、被害が回復されている」として、懲役2年執行猶予4年の判決を言い渡しました。
最後に裁判官から「もう2度と罪を犯すことのないようにして下さい」と話し掛けられると、佐藤被告は何度も首を縦に振っていました。
(「グッド!モーニング」2022年11月9日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く