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宗教2世「親・教団から離れる制度」7割超が“必要”(2022年11月1日)
宗教を信仰する親を持つ「宗教2世」を対象に民間調査機関が実施した調査で、親や教団から安全に離れられる制度の整備を求めた人が回答者の7割以上に上ることが分かりました。
社会調査支援機構チキラボ・荻上チキ所長:「果たして報道で取り上げられているのは特殊な声なのか。調査で分かったのは決して特殊な声ではない。個人だけが言っているのではないということです」
社会問題などを調査する「チキラボ」は、「宗教2世」1131人にアンケートを実施しました。
このうち73%が「2世」への必要な支援について「子どもでも親・教団から安全に離れられる制度の整備」を訴えたということです。
親からの信仰の強制が背景にあるとみられ、信仰を理由とした体罰を受けた人は0歳から5歳では14.4%、6歳から9歳では18.2%でした。
また、恋愛や交友の制限を受けた時期については10代が目立ちました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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