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米ロ外相21日に対面会談へ ウクライナ情勢めぐり
緊迫するウクライナ情勢をめぐり、アメリカのブリンケン国務長官とロシアのラブロフ外相が電話で会談し、今月21日にスイスで対面での会談を行うことで合意しました。
アメリカ国務省によりますとブリンケン国務長官は18日、ロシアのラブロフ外相との電話会談で、アメリカはウクライナの主権と領土の一体性を支持する考えを改めて伝えた、ということです。
そのうえで、国務省の高官は「両者は直接会うことがお互いにとって有益だと判断した」と説明。21日にブリンケン長官とラブロフ外相がスイスのジュネーブで対面での会談を行うことで合意したと明らかにしました。
また、ブリンケン長官はこれに先立って19日にウクライナを訪問し、ゼレンスキー大統領らと会談、20日にはドイツを訪れベーアボック外相とそれぞれ会談しロシアへの対応について協議する予定です。(19日05:18)



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