- 【速報】「6時間動いていない」「不安はトイレ」「飲み物ない」大雪で名神立ち往生 車内の状況を取材
- 東京都、きょうから無料の新型コロナ検査を開始【新型コロナ】
- 【価格の優等生】鳥インフルエンザ“猛威”卵が高騰 ペンギンの代役に河童も…(2023年1月11日)
- 【速報】NY原油先物相場が急上昇 一時1バレル=130ドル超 2008年7月以来の高値水準(2022年3月7日)
- 【きょうは何の日】「ハローワークの日」――車内清掃の“プロ集団” / “100以上”のお化け屋敷を仕掛ける「特命仕事人」/ 「スズメバチ」駆除の最前線 など――(日テレNEWS LIVE)
- 全国から集まる消防・救急車両 (1月4日)石川・能登町【能登半島地震 被害状況マップ】
【独自】緊迫のスーダン 日本人含む538人を輸送 フランス軍の退避作戦が明らかに(2023年4月26日)
スーダンで行われたフランスの退避作戦について、フランス軍の報道官がANNの単独インタビューに応じ、当時の様子を明らかにしました。
フランス軍参謀部報道官、ピエール・ゴディリエール大佐:「我々は一番にスーダン側とコンタクトを取ることができ、一番初めに(ハルツームの)空港に着陸し、空路のルートを作るコーディネーションを行いました」
「サジテール=いて座」と名付けられた作戦では、フランス軍の輸送機が各国に先駆けて最初にハルツームに到着し、ジブチとの間を合わせて9往復したということです。
フランス政府は一連の避難作戦でフランスの市民だけでなく、日本やヨーロッパ各国の市民など合わせて538人をスーダンから退避させたと発表しました。
フランス軍参謀部報道官、ピエール・ゴディリエール大佐:「この作戦の難しさは、戦争をしている国が舞台であるということです。2つの勢力がお互い戦っている。フランス軍の任務は、こういった戦争に関わりのない人々を守るということです」
スーダンでは25日から72時間の停戦で合意していますが、一部で銃撃などが続いていて、停戦破棄が懸念されています。
現地には避難を求める外国人がまだ多数いて、各国のオペレーションは現在も続いています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く