- 大阪港に世界一周中のクルーズ船寄港 国際クルーズ船の入港は受け入れ再開から4隻目(2023年3月20日)
- 岸田首相 今夜G7首脳会合 ウクライナ情勢めぐり 連携確認へ
- かつめしPR「かっつん」石像が約3か月ぶりに復活 制作費約40万円は壊した男が支払う(2022年8月22日)
- “米国版はやぶさ”が地球に帰還 小惑星から“岩石”を持ち帰る 日本に続き2か国目の成功 | TBS NEWS DIG #shorts
- そごう・西武労働組合 61年ぶりにストライキを決行 西武池袋本店は全館閉館の状態|TBS NEWS DIG
- 東京はきょうも35℃到達 今年21日目の猛暑日で年間日数の記録また更新(2023年8月20日)
旧統一教会「政策協定」署名の有無 野党側が全国会議員の調査求める(2022年10月27日)
衆議院の憲法審査会で野党側は、旧統一教会と自民党議員のいわゆる政策協定があったことを受け、与野党すべての国会議員に署名の有無を調査するよう求めました。
立憲民主党・階猛衆院議員:「国会議員が外国勢力と政策協定を取り交わすこと自体が、憲法の国民主権に抵触する恐れがあるというのが本当のポイントです。憲法問題に関する調査の一環として、与野党問わず全議員について、旧統一教会との政策協定への署名の有無の調査を行うよう森憲法審査会長に要請します」
今の国会で初めての実質審議となる憲法審査会で立憲民主党は、政治と宗教の関係をテーマに取り上げ議論するよう求めました。
一方、自民党の新藤筆頭理事は党の改憲4項目に掲げる緊急事態条項の新設について「早急に議論し論点を詰めるべきだ」と主張しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く