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イラン南部の宗教施設で銃乱射 15人死亡(2022年10月27日)
イラン南部にある宗教施設で銃の乱射事件があり、少なくとも15人が死亡し、40人が負傷しました。この事件では、過激派組織の「イスラム国」が犯行声明を出しています。
イランの国営通信社によりますと、26日、南部シラーズにあるシャー・チェラーグ廟で武装した3人が銃を乱射しました。
これまでに少なくとも巡礼客ら15人が死亡し、40人が負傷しました。
目撃者の証言によると、祈りの呼び掛けが響いていたなかで、廟の前に車で乗り付けた3人組が巡礼者に向けて発砲を始めたということです。
地元メディアは、3人のうち2人が拘束され、いずれもイラン国籍ではなかったと伝えています。1人は現在も逃走中だということです。
過激派組織「イスラム国」がこの事件について、「我々の兵士が作戦を実行し、40人を死傷させた」とする犯行声明を発表しています。
シャー・チェラーグ廟は8世紀のイスラム教シーア派の指導者の墓があり、イラン南部で最も神聖な場所とされていて、多くの巡礼客が訪れる場所です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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