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寺田総務大臣の地元後援会 故人が会計責任者として押印(2022年10月26日)
寺田総務大臣の地元後援会が収支報告書にすでに亡くなっていた人物を会計責任者として記載し、署名、押印していたことが分かりました。
寺田総務大臣:「この収支報告自体、私、実はきのう初めて見たものでございまして、今調べ中でございます。現時点でまだその事務処理者は確認できておりません」
政治団体・寺田稔竹原後援会の2019年と2020年分の政治資金収支報告書に、会計責任者として署名、押印している人物は、作成日より前の2019年10月に亡くなっていたということです。
寺田大臣は「ミスが生じたことはおわびしないといけない」と述べました。
寺田大臣は、別の政治団体から妻への賃料の支払いを巡っても野党から追及を受けています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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