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「虐待が疑われることをおそれ通院せず」あご骨折の乳児放置死 父親に懲役10年判決 さいたま地裁|TBS NEWS DIG
あごが骨折した生後間もない赤ちゃんを放置し死亡させた罪に問われた父親に対し、さいたま地裁は懲役10年の判決を言い渡しました。
無職の金井裕喜被告(31)はおととし9月、埼玉県美里町の自宅であごが骨折しミルクが飲めない状態だった生後3か月の四女・喜空ちゃんを医療措置を受けさせず放置し、死亡させた保護責任者遺棄致死などの罪に問われています。
きょうの判決公判でさいたま地裁は、「喜空ちゃんの体重が増えないことを楽観視したまま、ミルクを瓶から直接、口に流し込むなど誤った方法で飲ませ続けた」「虐待が疑われることをおそれ通院を拒むなど、自己の保身を優先した」と非難した上で、金井被告に対し、懲役10年を言い渡しました。
この事件では妻のあずさ被告も保護責任者遺棄の罪などで起訴されています。
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