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【“浅い海域”の地図】今後10年かけて作成へ 日本財団と日本水路協会
伊能忠敬が正確な日本地図をつくってから200年。新たな地図作成に乗り出します。
日本財団と日本水路協会は、航空レーザー測深機を使い水深0から20メートルの浅い海域の海底地形の地図を今後10年かけて作成すると発表しました。
日本にはおよそ3万5000キロの海岸線がありますが船舶での測定が難しい浅い海域の海底地形はおよそ2パーセントしか把握されていないといいます。
この地図ができると、水難・船舶事故の防止や津波予測など災害対策にも役立つということです。
(2022年10月24日放送「news every.」より)
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