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重大少年事件の記録廃棄 新たに長崎・名古屋・岡山の家庭裁判所でも|TBS NEWS DIG
25年前に神戸市内で起きた連続児童殺傷事件の全記録を神戸家庭裁判所が廃棄していた問題で、新たに長崎・名古屋・岡山の家庭裁判所でも事件の記録が廃棄されていたことがわかりました。
長崎県で廃棄が確認されたのは、2003年、長崎市で当時中学1年生の少年が4歳の男の子を誘拐しビルから突き落として殺害した事件など2つの事件記録です。
廃棄された時期は2018年3月から2019年2月にかけてで、内容は少年審判の処分決定書や供述調書などということです。
こうした事件記録の廃棄は他にも、名古屋家庭裁判所では、当時64歳の女性を殺害したなどの疑いで逮捕された当時17歳だった少年の事件記録を廃棄。
また、岡山家庭裁判所でも2000年、自宅で母親を殴って殺害したなどとして逮捕された当時17歳の少年の事件記録を、全て廃棄していたことが分かりました。
事件記録の保管期限について、裁判所では、史料的価値が高いものは「特別保存」することになっています。
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