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外務副大臣、被爆地2市長と会談 政権の「核なき世界」取り組み訴え(2022年10月20日)
武井俊輔外務副大臣は被爆地の広島、長崎の両市長と会談し、「核兵器のない世界」に向けた岸田総理大臣の取り組みを訴えました。
武井俊輔外務副大臣:「まさに橋渡しでありますとか、理想を現実に近付けていく。岸田総理は申し上げておりますけど、そういった思いはですね、一歩ずつ実現できる。日本はそういう立ち位置に改めて今、立つことができているという認識をしております」
武井外務副大臣は核なき世界を目指す平和首長会議の総会に出席するため広島市を訪問し、松井市長や長崎の田上市長と面会しました。
そのなかで武井副大臣は、核兵器の不使用などを盛り込んだ「ヒロシマ・アクション・プラン」を掲げる岸田総理の核廃絶に向けた本気度を訴えました。
両市長は政府に対し、来年の核兵器禁止条約の第2回締約国会議にオブザーバーで参加するなどの前向きな取り組みを要請しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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