- 刃物のようなものを持つ男の姿を目撃 マンションで女性が刺され死亡 殺人事件として捜査本部設置
- 「人間のすることではない」園児を宙づり、刃物見せ脅迫 保育園が“虐待”口止めか(2022年11月30日)
- 【育休支える社員に10万円給付】家事・育児の分担セミナー? “一歩進んだ”企業の子育て支援とは
- 関西みらい銀行に「爆破予告」 あす10店舗で臨時休業
- 【ライブ】『中国に関するニュース』少子化に歯止めかからず 「人口減少」…新生児“100万人減” 日本にも影響が?/ 習主席「非常に激しかったし、感染拡大も速かった」 など(日テレNEWS LIVE)
- 東京 子どもの感染が急拡大 学校悩ます“裁量の壁” きょうから「まん延防止措置」
大規模災害時に海上で救助した人を搬送する訓練 和歌山県と海上保安部が合同で実施(2022年10月18日)
大規模な災害が起きた際に海で救助した人をヘリコプターでつり上げ医療機関へ搬送する訓練が、和歌山県で行われました。
この訓練は、和歌山県の防災航空隊と田辺海上保安部が、大規模な災害や海難事故などにより、海上に救助者が取り残されたと想定して行いました。訓練では海上保安部の巡視船「みなべ」に、県の防災ヘリコプター「きしゅう」が接近して救助したのち、医療機関へ搬送する手順などが確認されました。
(田辺海上保安部警備救難課 矢野篤志課長)
「大規模災害を想定してあらゆる状況に対応できるように両機関で連携を深めていきたい」
海上保安部と県は、今後もこうした合同訓練を行っていきたいとしています。
▼MBS NEWS HP
https://ift.tt/vA9wcBx
▼最新ニュースや特集を毎日配信 チャンネル登録お願いします!
https://www.youtube.com/c/MBSnewsCH?sub_confirmation=1
#MBSニュース #毎日放送 #大規模災害 #訓練 #救助 #医療機関 #海上保安部 #海難事故

コメントを残す