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バイデン大統領「ドル高気にしない」さらに“円安”進む可能性も(2022年10月17日)
15日の外国為替市場で円相場は、1ドル=148円台後半まで下落し、1990年8月以来、およそ32年ぶりの安値を更新しました。
こうしたなか、アメリカのバイデン大統領は15日、視察に訪れたアイスクリーム店で、「私はドルが強いことを気にしていない。問題はアメリカ以外の国で、経済成長や政策が欠如していることだ」と発言しました。
現在のドル高を容認する姿勢を示したことで、円相場は、さらに円安が進む可能性があります。
財務省の神田財務官は14日、「過度な変動が繰り返される時には断固たる対応を取る用意ができている」と述べて、追加の為替介入の可能性を示唆しました。
(「グッド!モーニング」2022年10月17日放送分より)
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