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【期待の兄弟】小6と中2!スラックラインで“宙を舞う”2人の夢は?『news every.』16時特集
幅5cm・長さ20mほどの“ライン”の上で、ジャンプや回転などアクロバティックな技を繰り出すスポーツ「スラックライン」。この競技で、ジュニア日本一を獲得した拓志くん(小6)。ドイツで開かれた世界大会ではジュニア部門でベスト8という好成績で将来を期待される有望選手。
拓志くんの活躍には、兄の陸人くん(中2)や、練習をサポートする家族の存在が大きく影響していた。歌のお兄さん・横山だいすけが、兄弟の練習場を訪れて実際にスラックラインを体験。体を張って、その難しさをリポートする。
拓志くんが普段、練習しているという祖父母の家の裏庭に場所におじゃました、だいすけお兄さん。そこには、だいすけさんの身長(171cm)より高い位置に張られたラインが。慣れた様子でラインに上がると、跳んだり回転したり、自由自在に宙を舞う拓志くん。だいすけお兄さんが「寒くないのに鳥肌が立った!」という、驚きのパフォーマンスを披露!
拓志くんに今の目標を聞くと、「自分の名前がついた技をつくること」だという。実は、拓志くんの兄・陸人くん(中2)は今年ドイツで開かれた世界大会で優勝した世界チャンピオン。陸人くんには、自分の名前がついた「リクトフリップ」という技を持っている。さらに、世界でも陸人くんしか成功していない「コンチネンタルフリップ」というハイレベルな技をだいすけお兄さんの前で実演。果たしてどんな技なのか?
兄弟が高いレベルまで成長できた背景には、家族の支えがあった。普段練習している、祖父母の裏庭はもともと畑だった場所。家族の協力で、2人がいつでも練習できるスラックライン場に。また、夜間や雨の日でも練習できるようつくられた室内練習場は、もともと祖父が鉄工場を営んでいた場所。家族のさまざまなサポートが兄弟の才能を開花させていた。
(2022年10月7日放送「news every. 」より)
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