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米から麦や大豆への転作進む ウクライナ危機で国産作物の需要増加(2022年10月14日)
ウクライナ危機を受けて国産作物の需要が高まるなか、今年の食料用の米の予想収穫量が発表され、当初の見通し以上に麦や大豆への転換が進んだことが分かりました。
農林水産省は、今年の食料用の米の予想収穫量が去年よりおよそ30万トン少ない670万3000トンの見通しだと発表しました。
7月時点の予想の675万トンをさらに下回る結果だということです。
牛や豚鶏などの餌(えさ)になる飼料用の米のほか、食料用の麦や大豆などへの作付け転換は当初4万3000ヘクタールの見通しでしたが、実際には5万2000ヘクタールまで進んでいました。
農林水産省は、ウクライナ危機で国産作物の需要が増加したのに応じて農家が転作に踏み切った結果とみています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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