- 【速報】新型コロナ新規感染者 東京778人 全国9113人 厚労省(2023年3月10日)
- 【ライブ】最新ニュースまとめ:ウクライナ情勢/約10億円給付金不正受給 続報/知床 大規模捜索最終日/サントリー“桜を見る会”夕食会に酒を無償提供 など(日テレNEWS LIVE)
- 海外出向の男性が自殺 遺族が川崎重工訴えた裁判で和解成立「命を大切にする企業に生まれ変わって」
- 複数本あった街路樹が1本に…ビッグモーター“街路樹枯れ問題” 福岡県が土壌調査を実施|TBS NEWS DIG
- ロシア“侵攻”なら・・・在ウクライナ米国民の退避支援想定 米国防総省(2022年2月10日)
- 小菅修船場跡 長崎県長崎市【JNN sakuraドローンDIG】
米バイデン大統領“ロシアは核使用に踏み切らない”(2022年10月12日)
https://www.youtube.com/watch?v=M3DHkKyZOQc
ロシアの外相が「国家存亡の危機」でのみ核の使用を想定していると述べました。
ラブロフ外相は11日、ロシア国営テレビのインタビューで、核兵器の使用について「国家の存立を脅かす直接的な核攻撃などを防ぐ報復措置のみを想定している」と表明しました。
そのうえで、西側諸国が核の使用に関する臆測を広めているとしてアメリカとその同盟国に「責任を自覚するように」と批判しました。
一方、アメリカのバイデン大統領はロシアは核の使用に踏み切らないだろうとの見方を示しました。
そのうえで、ロシア語圏の人々を束ねる指導者を目指したプーチン大統領の目的は「完全に誤算だ」と批判しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す