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“第8波”AI予測「1月中旬に東京で1日最大1.5万人」(2022年10月12日)
新型コロナの第7波が収束しつつあるなか、名古屋工業大学の平田晃正教授がAIを使い、次の流行期「第8波」の予測を発表しました。
平田教授:「12月の初めくらいから、忘年会シーズンとなりまして、その辺りから増え始め、1月の上旬から中旬にかけてピークを付ける可能性があると考えています」
一日あたりの感染者数は東京の場合、年末の活動が去年並みならば1万人、より活発なら1万5000人に迫るということです。
感染とワクチン接種の両方で免疫を獲得した“ハイブリッド免疫”を持つ人が多いため、最大で4万人を超えた第7波ほどには広がらない見通しです。
平田教授:「ワクチンだけの効果ですと、比較的早く、例えば4カ月くらいで(免疫が)落ちていくのに対して、ハイブリッド免疫を獲得した場合には、2倍から3倍くらい(免疫が)続く可能性があります。ただし、あくまでも新規の変異株が現れなかった場合という条件付きにはなります」
(「グッド!モーニング」2022年10月12日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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