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ゼレンスキー大統領「私たち全員にとって脅威」(2022年10月12日)
G7首脳の緊急会合に参加したウクライナのゼレンスキー大統領は「政権末期のロシアの統治者による、さらなるエスカレーションの可能性は私たち全員にとっての脅威だ」と主張し、改めて財政的な支援などを呼び掛けました。
そのうえで、ゼレンスキー大統領は「ロシアはベラルーシをこの戦争に直接的に引き込もうとしている」と指摘し、ウクライナとベラルーシの国境での活動を国際的な枠組みによって監視していく必要性を訴えました。
アメリカ国務省・プライス報道官:「クレムリンの攻撃は残忍で絶対に正当化できないが、ロシアの弱さと絶望の表れとも言える」
一方で、アメリカ国務省のプライス報道官はこのように述べ、ロシアによるミサイル攻撃を非難しました。
また、ロシアのラブロフ外相が11月に開催されるG20で、アメリカ側から米ロ首脳会談の申し出があれば検討すると述べたことについて「ロシアが本気で交渉に臨むのなら、ウクライナへの残忍な攻撃を止めることが先である」という認識を示しました。
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