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ザポリージャ原発に新たな砲撃 電源供給絶たれる…非常用電源は10日分(2022年10月8日)
ウクライナ南部のザポリージャ原発で新たな砲撃があり、電源供給が断たれたと運営企業が明らかにしました。IAEAのトップが事態の打開を図るべく、来週にもロシアを訪問します。
ウクライナ国営の原子力企業「エネルゴアトム」は8日、ロシア軍の新たな砲撃により、送電線が損傷し、ザポリージャ原発への電源供給が完全に断たれたと発表しました。
現在は内部の非常用電源が作動しているものの、10日間分の燃料しかなく、送電線の修復が早急に必要だとしています。
一方、IAEA=国際原子力機関は7日、ロシアが占拠するザポリージャ原発周辺に安全保護区域を設けることについて協議するため、グロッシ事務局長が来週、ロシアを訪問する予定だと発表しました。
また、ザポリージャ原発に常駐する専門家2人と交代するために、新たに専門家4人が到着したことも明らかにしています。
グロッシ事務局長は「原発にとどまり続けるという我々の決意だ」と重要性を強調しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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