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「プーチン氏ら裁判にかける必要」ノーベル平和賞 市民自由センター代表が訴え(2022年10月8日)
ノーベル平和賞に選ばれたウクライナの人権団体「市民自由センター」の代表が「うれしく思う」と述べるとともに、ロシアのプーチン大統領や戦争犯罪者らを裁判にかける必要があると訴えました。
今年のノーベル平和賞に選ばれたウクライナの人権団体「市民自由センター」代表のオレクサンドラ・マトイチュク氏は7日、自身のフェイスブックで「受賞したことをうれしく思う」と述べました。
そのうえで、持続可能な平和のためには戦争犯罪の被害者が裁判の機会を得ることが不可欠と述べ、ロシアのプーチン大統領やベラルーシのルカシェンコ大統領、その他の戦争犯罪者らを裁判にかける必要があると訴えました。
また、国連憲章に違反しているとして、ロシアは国連安保理から除外されるべきだと強調しました。
一方、ウクライナに侵攻したロシアや、その同盟国ベラルーシの団体や個人との共同受賞となったことについて、ウクライナのポドリャク大統領府顧問は7日、自身のツイッターで「ノーベル賞の選考委員会の『平和』という言葉の解釈は興味深い」と述べ、「ロシアやベラルーシの団体は戦争への抵抗を組織できなかった」「今年のノーベル平和賞は『すごい』」と皮肉を交え批判しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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