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第一三共の研究施設で毒物「アジ化ナトリウム」紛失(2022年10月5日)
大手製薬会社「第一三共」の研究施設で、毒物に指定されている「アジ化ナトリウム」がなくなっていたことが分かりました。
「第一三共」の東京・品川区にある研究施設で、毒物に指定されている「アジ化ナトリウム」が入った容器1本がなくなり、2日に第一三共が警視庁に紛失届を提出していたことが分かりました。
第一三共によりますと、保管場所は施錠された冷蔵庫で、外部から侵入された形跡はありませんでした。
年に2度行う社内の在庫調査で、9月に容器1本0.55ミリグラムの「アジ化ナトリウム」の紛失が発覚したということです。
この施設を巡っては先月、研究員の男が妻にメタノールを飲ませて殺害したとして、逮捕されています。
第一三共は「再発防止に務めたい」としています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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