- 埼玉・川越市の飲食店で火事 指定有形文化財「蔵造り」建築など2棟全焼 けが人なし|TBS NEWS DIG
- 【ライブ】『中国に関するニュース』中国「ゼロコロナ緩和」2週間 新型コロナに効くとされる“人気の漢方薬”を約5倍の価格で販売 地方で感染拡大の懸念 など(日テレNEWS LIVE)
- 通報しようとした保育士に“口止めの為に土下座” 静岡・裾野園児虐待 新事実が続々と発覚に保護者も「ボロボロ出てきて呆れる」|TBS NEWS DIG
- 自民・公明の亀裂が表面化 菅前総理「大変残念な現状」|TBS NEWS DIG
- 【新型コロナ】新たに全国で8万9643人、東京都で9628人の感染者
- 「1票の格差が3.12倍」参院選の無効訴え提訴 前回の選挙で最高裁は「格差是正は喫緊の課題」
急増する特殊詐欺を防げ!配達員が町を見回り(2022年10月1日)
急増する特殊詐欺の被害を防ぐため、さいたま市内の警察署が郵便局と協定を結び、配達員が配達作業中に不審者がいないか見回る取り組みを始めます。
大宮警察署・愛敬進署長:「さいたま新都心郵便局の皆様と連携を図りながら特殊詐欺の撲滅に向け全力で取り組んでいく所存です」
大宮警察署などさいたま市内の警察署4署は、県内で急増する特殊詐欺被害を防ぐための協定をさいたま新都心郵便局と結びました。
郵便局職員は配達作業中に市内の見回りも行い、不審者を見つけた場合はすぐに警察に通報するとしています。
実施に先駆け、郵便局内では警察官が受け子の特徴の見極め方を指導しました。
埼玉県内では去年から特殊詐欺の被害件数が増加に転じていて、今年は8月末までに去年よりおよそ160件多い832件の被害が確認されています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す