- 【訓練公開】火炎瓶や鉄パイプでの攻撃を制圧する動き確認 警視庁機動隊
- 【宇宙ライブ】 人類を月に送る「アルテミス計画」/ 「アミノ酸」は宇宙から?はやぶさ2の“大発見” / ロケット打ち上げからISS到着まで など―― 宇宙のニュースまとめ(日テレNEWS LIVE)
- 一帯が黄色に…タンク落下し有毒ガス噴出 270人死傷(2022年6月28日)
- 【逃走】盗難車、パトカー含む5台に衝突…かばんからは覚醒剤 #Shorts
- “車内に9時間”2歳女児は『熱中症』で死亡 父親が保育所に預けるのを忘れて帰宅(2022年11月14日)
- 問題続出の中で…改正入管法が成立 3回目以降の難民申請は送還可能に|TBS NEWS DIG
阪神淡路大震災から27年 警察と消防の連携向上訓練(2022年1月15日)
阪神淡路大震災から、もうすぐ27年です。災害が起きた時、多くの命を救うために警察と消防が合同で埼玉県で訓練をしました。
訓練は、新座市の施設で大規模な地震を想定して、警察官や消防隊員およそ60人が参加して行われました。
警察によりますと、役割分担や機材を共有する方法を確認しておくことで、いざという時の連携や指揮能力を高める狙いがあるということです。
14日は警察と消防で持ち場を分け、警備犬とドローンで取り残された人を捜したり、壊れた建物や車から救出したりする訓練をしました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く