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脱走者に最長10年の懲役可能な刑法改正案を承認 プーチン大統領(2022年9月25日)
ロシアによるウクライナ侵攻が続くなか、プーチン大統領は動員や戦時中に脱走する者に対して、最長10年の懲役が可能になる刑法の改正案を承認しました。
プーチン大統領は24日、動員や戦時中の命令違反や脱走行為に対して、厳罰を科すことを規定した刑法の改正案を承認しました。
今回の改正で新たに「動員」の文言が導入されたほか、「自発的な降伏」の項目も設けられ、3年から10年の懲役が可能になります。
さらに、動員や戦時中の脱走に対しても最長10年の懲役が科せられます。
ウクライナや欧米のメディアは、前線のロシア兵の逃亡が相次いでいると報じていて、厳罰化で引き締めを図る狙いがあるとみられます。
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