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【独自】「明確なルール、体制整備必要」ファイザー飲み薬処方の医師が課題語る(2022年1月14日)
ファイザー社の新型コロナ用飲み薬をアメリカで処方している医師がANNの取材に応え、処方についての課題を語りました。
テキサス州立大学ヒューストン校感染症科・兒子真之医師:「たくさん重症化する方、リスクの高い方はデルタや他のコロナでも診てきているので、(ファイザーの言う)89%まではいかないまでも、重症化するリスクを減らせるということを期待して処方している」
ファイザーの新型コロナ用飲み薬「パクスロビド」は先月22日、アメリカで緊急使用が承認され、処方が始まっています。
発症後3日以内に投与すると、入院と死亡のリスクを89%減らすとされています。
ただ、兒子医師によりますと、アメリカでもまだ現場には十分、供給されておらず、重症化リスクの高い患者に絞って処方している状態だということです。
日本で承認された場合も、どんな患者に投与するのか明確なルールを作ることや陽性判明後、ウイルスが増殖する前に素早く投与する体制の整備が必要だと呼び掛けています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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