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“バス置き去り”防止装置 大臣が視察「マニュアル策定も重要」(2022年9月16日)
静岡県の認定こども園の送迎バスに、3歳の女の子が置き去りにされ、熱射病で死亡した事件から10日余り。
子ども政策を担当する小倉将信大臣が15日に視察したのは、実証実験中のバスの安全装置です。
児童らが実際に使う送迎バス。エンジンを止めた後、通常はバスの最後部まで行って、ボタンを押します。
ところが、ボタンを押さずに一定の時間が過ぎると、ドアを閉めていても分かるような大音量のサイレンが鳴ります。
これを止めるには、運転手が車内の最後部まで行ってスイッチを切る必要があり、車内にいる子どもの見落としを防ぐというわけです。
小倉大臣:「安全装置をはじめとするデジタル技術の導入と合わせて、ヒューマンエラーを人によって防ぐための確固たるマニュアルの策定というのも、大変重要だと感じている」
政府は、来月中に送迎バスの事故の再発防止に向けた緊急対策をまとめる見通しで、バスに安全装置を付けるための財政措置も含め検討していく方針です。
(「グッド!モーニング」2022年9月16日放送分より)
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