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「苦渋の判断」連合会長 安倍元総理の国葬 出席の意向(2022年9月15日)
安倍元総理大臣の国葬について、立憲民主党と国民民主党の支援団体である連合の芳野友子会長は「苦渋の判断だ」としながらも、出席する意向を表明しました。
連合・芳野友子会長:「苦渋の判断ではありますけれども、国葬儀の決定プロセス、法的根拠自体は問題ではあるという認識を持っておりますが、連合会長として弔意を示すことにおいて、出席をせざるを得ないと判断を致しました」
芳野会長は「国葬の在り方」と「総理経験者が凶弾に倒れたことに弔意を示すこと」は分けて考える必要があるとの認識を示しました。
立憲民主党は執行役員が欠席する一方、国民民主党は出席の方針で対応が分かれていますが、芳野会長は「今後の関係性に何ら問題はない」と強調しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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