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“3回目接種”1カ月前倒し “濃厚接触者”隔離短縮(2022年1月14日)
「1カ月前倒しする」と発表しました。
後藤茂之厚生労働大臣:「3月から“その他高齢者”の接種間隔を『6カ月』に。一般の方や職域会場では『7カ月』と短縮します」
後藤厚労大臣は13日、施設に入居していない高齢者や職域接種など、すべての接種対象者について、3月以降、接種間隔を短縮すると発表しました。
一般の高齢者については6カ月、64歳以下の人や職域接種は7カ月と、それぞれ1カ月前倒しするとしています。
一般向けの3回目接種は早ければ3月から始まります。3回目の接種対象はおよそ1億人で、そのうち8500万回分を全国の自治体に4月上旬までに配送する予定だということです。
厚労省アドバイザリーボード・脇田隆字座長:「隔離期間を短縮する方針だが、きょう(13日)具体的な日数について、結論が出ているわけではない。早急にお示ししたい」
また、厚労省では専門家会合が開かれ、オミクロン株の濃厚接触者の待機期間について、現在の14日から短縮することで合意をしました。
専門家らは、待機期間を10日に短縮する案や、状況によっては7日に縮める案を検討していて、早ければ14日にも提言する見通しです。
(「グッド!モーニング」2022年1月14日放送分より)
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