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【速報】3回目接種 一般・職域も接種間隔を前倒しへ(2022年1月13日)
後藤厚労大臣は新型コロナワクチンの追加接種について、3月以降、一般と職域の接種間隔を7カ月に、一部の高齢者は6カ月に前倒すと発表しました。
後藤厚労大臣:「本年3月からその他、高齢者の接種間隔を6カ月に一般の方や職域会場では7カ月と短縮致します」
追加接種の接種間隔は、これまでは2回目の接種から8カ月とされていました。
しかし、オミクロン株の急拡大を受け、すでに前倒しで接種が進められている医療従事者と高齢者施設の入居者に加え、そのほかの高齢者や一般、それに職域接種などすべての接種対象者の接種間隔を1カ月前倒しすると発表しました。
追加購入したモデルナのワクチン1800万回分などについて供給のめどが立ったとしています。
また、厚生労働省では専門家会合が開かれ、オミクロン株の濃厚接触者の待機期間について、現在の14日から短縮することで合意しました。
専門家らは、早ければ14日にも具体的な短縮の日数を提言する見通しです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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