- 55歳の運転手「考えごとをしていた」阪急バスが道路脇の街路樹に衝突、乗客ら8人ケガ 兵庫・西宮市
- 岸田総理 保険証の廃止方針めぐり近くマイナ関係閣僚と対応協議、週内にも自ら会見へ(2023年7月31日)
- 【タカハシ解説】自民党総裁選 石破氏と小泉氏が一歩リード 人気のワケとくすぶるジレンマ 地方が今後を左右? 不満に応える政策、いったい誰が!?
- 台湾で震度6強 南東部で2日連続 1人死亡79人けが(2022年9月19日)
- 【世界経済】機関投資家77%が景気後退を予想… 2023年の「リスク要因」とは?【経済の話で困った時にみるやつ】| TBS NEWS DIG
- 【独自】沖縄の無人島 中国人女性が購入で物議 “3億円売却”か…“20億円契約”も(2023年2月15日)
自民党総務会 安倍元総理大臣の国葬に“苦言”相次ぐ(2022年9月13日)
安倍元総理大臣の国葬を巡り、自民党の最高意思決定機関である総務会で苦言が相次ぎました。
自民党・遠藤利明総務会長:「政府の決定が国民の皆さんに理解できないんではないかと。国民の代表である議会等の同意を得るとか、そうした手続きに必要なんではないかという意見もありました」
自民党の総務会では、石破元幹事長がイギリスのエリザベス女王の国葬を例に挙げて「国会の議決を経るなどの手続きが必要ではないか」などと指摘しました。
また、今後の国葬の在り方について「党として検討すべきではないか」などの意見も出たということです。
一方、旧統一教会や関連団体を巡っては、実態について「はっきりさせるべきだ」などの意見があったということです。
これについて、遠藤総務会長は「どのような形で対応できるのか少し検討したい」という考えを示しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く