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一票の格差「耐え難い不利益」 参院選めぐり初弁論(2022年9月12日)
7月の参議院選挙の「一票の格差」が憲法違反か争う裁判で東京高裁での口頭弁論が開かれ、原告の弁護士グループは、現状が「有権者の声が平等に国会に届かない耐え難い不利益だ」と主張しました。
裁判は、議員1人あたりの人口の多い選挙区で、一票の価値が相対的に低くなる「一票の格差」を解消せずに実施された7月の参議院選挙は違憲だとして、弁護士グループが東京など11都県の選挙管理委員会に、選挙無効を求めたものです。
12日の弁論で、弁護士グループ側は「一人ひとりの有権者の声が平等に国会に届かないという耐え難い不利益を受けている」と主張しました。
選管側は、争う姿勢を示し、結審しました。
判決は来月18日に言い渡される予定です。
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