- 生後5か月の長男暴行死 「早く泣き止ませようと焦り、落としてしまった」容疑否認の父親を不起訴
- 【北朝鮮】金正恩氏が打ち上げ祝賀パーティーに登場「NATA」ロゴTシャツの出席者も 木原防衛大臣「何らかの物体が地球を周回」|TBS NEWS DIG #shorts
- 【韓国】深刻な感染拡大も…反発強く“時短営業”など見直しか
- 経済が繋いできた日中関係 「卒日本」「脱中国」経済力は逆転…GDPは3分の1 広がりつつある日中の距離【日中50】|TBS NEWS DIG
- 川下りイベントでいかだ転覆 女性死亡 北海道・富良野|TBS NEWS DIG
- “今季最強寒気”で世界遺産も雪化粧 “年末まで予約が埋まっている”冬用タイヤ交換に客殺到|TBS NEWS DIG
「自由で開かれたインド太平洋」のためODA大綱を改定へ 林外務大臣(2022年9月10日)
林外務大臣は海洋進出を強める中国を念頭に自由で開かれたインド太平洋を推進するため、来年前半までにODA=政府開発援助の方向性を定めた大綱を改定する考えを示しました。
林外務大臣:「日本が引き続き国際社会の期待と信頼に応えるとともに、自由や民主主義といった普遍的価値を守り抜き、同時に我が国自身の平和と繁栄を確保していく」
新型コロナの感染拡大やロシアによるウクライナ侵攻など、国際情勢が大きく変化するなか、「開発協力大綱」の改定は7年ぶりです。
SDGs=持続可能な開発目標への取り組みや東シナ海などで海洋進出を進める中国を念頭に「自由で開かれたインド太平洋」を実現するため、林大臣はODAのさらなる活用が不可欠だとしています。
今後、新たに有識者懇談会を立ち上げ、来年前半の大綱の改定を目指す方針です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く