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老舗佃煮店に保健所指導 2年前の商品混ぜ再商品化(2022年9月8日)
つくだ煮の老舗が、2年前の物を混ぜて新たな商品を製造、販売していました。
大阪市中央区に本店がある老舗つくだ煮店の「神宗」が2年前のつくだ煮を混ぜて再調理した商品を販売していたことが判明し、保健所が行政指導を行いました。
神宗によりますと、2年前のつくだ煮を混ぜていたのは「塩昆布」と「ちりめん山椒」です。
神宗は、出荷前に商品を検査していて、健康に影響はないと説明していますが、店頭で販売している商品はすべて交換したということです。
今後は、保存した製品を原材料として使わないとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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