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「イカキング」交付金で批判殺到も…6億円経済効果(2022年8月31日)
石川県能登町の道の駅に設置された全長13メートル、重さ5トンのモニュメント「イカキング」。
建設費の9割にあたる2500万円は、新型コロナ対策の交付金で賄われたため、設置当初は「コロナと関係ない」「無駄ではないか」といった批判の声が相次ぎました。しかし…。
能登町役場ふるさと振興・山下栄治課長:「パブリシティー(宣伝)効果として、18億円。結果としては、大きな効果があった」
イカキング目当てに大勢の観光客が訪れ、特産品のスルメイカをたくさん買ったことなどで、6億円の経済効果もあったということです。
(「グッド!モーニング」2022年8月31日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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