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熊本で小型飛行機が墜落し男性重傷 離陸直後か(2022年8月29日)
28日、熊本県産山村で小型飛行機が墜落し、操縦していた男性が顔などの骨を折る重傷を負いました。
午後1時ごろ、産山村にある離着陸場で「小型飛行機が墜落し、火が出ている」と消防に通報がありました。
火はおよそ1時間後に消し止められ、操縦していた男性(57)がドクターヘリで病院に搬送されました。鼻や右足首などの骨を折る重傷です。
小型飛行機は目撃者などの証言から飛び立って数分で墜落したとみられています。
国土交通省の運輸安全委員会は事故調査官を現地に派遣し、原因を詳しく調べる方針です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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