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【日曜スクープ】ザポリージャ原発“電力供給が一時停止”差し迫った脅威とは(2022年8月28日)
災害の懸念が広がるー。ウクライナ国営の原子力企業「エネルゴアトム」は27日、ロシア軍が占拠を続けるザポリージャ原発の敷地内で砲撃があったと発表。17発の砲弾のうち4発が核燃料貯蔵施設の屋根に命中した。また、同企業は25日、ロシア軍の攻撃で電力の供給が一時停止したと明らかにし、電源喪失による重大な放射能事故は回避した。欧州最大級のザポリージャ原発でメルトダウンが発生すれば、チョルノービリ原発の10倍もの被害になると推定される。ゼレンスキー大統領は「世界的な放射能災害の危機が迫っている」とロシアを非難した。一方、プーチン大統領は、ロシア軍の兵士の総数を約115万人に増やす大統領令に署名。兵力不足の解消が狙いか。戦闘が長期化する中、今後は南部ヘルソンを巡る攻防が鍵を握る。米戦争研究所のデータを基に、世界が注視するザポリージャ原発の現況、また、南部ヘルソンの奪還を目指すウクライナ軍の最新戦況を展望する。
★ゲスト…山添博史(防衛省防衛研究所)、畔蒜泰助(笹川平和財団)
★アンカー…杉田弘毅(共同通信社特別編集委員)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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