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ローソン 値引き販売にAI活用 自動で値引き額や時間帯を推奨 実験では利益0.6%増も|TBS NEWS DIG
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夕方の時間を過ぎるとスーパーやコンビニで見かける“値引きシール”。ローソンはこの値引き販売にAIを活用すると発表しました。
最近見るようになったコンビニでの“値引きシール”。消費期限が迫る前に割り引きして売ることで食品ロスを減らす取り組みですが、ローソンはこれにAI=人工知能を活用。来年度中に全国展開を目指すと明らかにしました。
AIは在庫や入荷予定の情報をもとに、自動で値引き額や時間帯を推奨し利益の最大化を図ります。これまでは店長が商品や値引き額を決めていたため、食品ロスが減らせなかったり、逆に値引きのしすぎが起きたりしていましたが、AIを使った実験では廃棄金額が2.5%減り、利益は0.6%増えたということです。
ファミリーマートでは去年から「エコ割」を始めるなど、コンビニ各社は値引き販売を加速させています。
商品が売れ残った場合、廃棄費用の大部分は加盟店の負担になるため、こうした取り組みは加盟店の収益向上にもつながるということです。
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