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ロが反体制派の締め付け強化 侵攻反対の元市長拘束(2022年8月25日)
ロシアのウクライナ侵攻開始から半年が経ちました。ロシア当局は国内で反体制派への締め付けを強めていて、侵攻に反対しているエカテリンブルクの元市長が拘束されました。
タス通信などによりますと、ロシア当局は24日、ロシア軍の名誉を傷付けた疑いがあるとして、侵攻を厳しく批判してきたエフゲニー・ロイズマン元市長を拘束しました。
多くの反体制派がロシアを離れるなか、ロイズマン元市長は「すべてのリスクを理解しているがロシアを離れない」と述べ、エカテリンブルク市にとどまっていました。
ロシアメディアによりますと、最長で懲役3年の刑になる可能性があるということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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