- 【解説】原因は?インフル学級閉鎖“2週間で10倍”コロナと同時流行(2023年9月14日)
- 下水処理施設でタンクが爆発…建物の外壁や窓が大破 けが人なし 大阪・平野区(2022年12月4日)
- 【デカ盛り中華まとめ】じゃがいも2個分!揚げポテトラーメン / パラっとチャーハンにふわトロ卵 / 自家製コラーゲンを使った“ココだけの一杯” など(日テレNEWS LIVE)
- 余命2週間の「猫」が1年以上生き続けた? “夢の治療薬”開発の裏側 #shorts |TBS NEWS DIG
- 大統領選出馬資格めぐりトランプ前大統領が上訴「乱入事件には関与していない」|TBS NEWS DIG
- 今年度上半期の貿易収支 2.7兆円の赤字 9月の中国向けの食料品の輸出額は58%減|TBS NEWS DIG
「危険な状態」ザポリージャ原発IAEAが専門家派遣へ(2022年8月24日)
砲撃が相次ぐウクライナ南東部のザポリージャ原発についてIAEA=国際原子力機関は「危険な状態だ」として数日以内に専門家を派遣する考えを示しました。
IAEAのグロッシ事務局長は「ここ数日の砲撃で原発施設が被害を受け、安全性に懸念が出ている」として調整が付き次第、専門家を現地に派遣する意向を明らかにしました。原発の安全性に問題がないか確認する方針です。
ウクライナ側からの報告で20日と21日の砲撃で、原発の実験室や化学施設に被害が出たうえ、22日には近くの火力発電所が損傷し送電が一時不通になったとしています。
ザポリージャ原発を巡っては、ロシアとウクライナ双方が攻撃は相手によるものだと主張しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く