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メキシコで学生ら43人失踪 政府が関与か…当時の検事総長を逮捕(2022年8月21日)
メキシコで学生ら43人が行方不明になった事件で、当時の検事総長が強制失踪などの容疑で逮捕されました。
南部のゲレロ州で2014年、教員養成学校の学生ら43人が行方不明になった事件で、捜査当局は今月19日、当時検事総長として捜査を指揮していたヘスス・ムリジョ・カラム容疑者を強制失踪や司法妨害などの容疑で逮捕しました。
学生らの失踪には政府が関与していたとみられています。
ムリジョ・カラム容疑者は事件現場の改変や事件と政府当局とのつながりを隠すなど隠蔽工作を画策したと指摘されています。
失踪した学生らの痕跡は3人の燃えた骨の一部が発見された以外、見つかっていません。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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