- 「金がなく報酬に目がくらんだ」国際ロマンス詐欺に加担した罪 被告の元警察官の女も詐欺の被害者か
- 柿沢議員、逮捕後も容疑を否認する方針 公選法違反の疑いで秘書らも逮捕|TBS NEWS DIG #shorts
- 踏切内に人がごった返す様子も…春節で過去最多のべ90億人が移動予定 “爆買い”の一方でトラブルも
- 「あいのりタクシー」海外展開へ KDDIと三井物産がWILLERと資本業務提携(2022年4月26日)
- 【東日本大震災から12年】夏祭りに防災訓練、地域の行事で日ごろから育んできた“強い絆”が防災につながる⁈一方で商業地では悩みも…災害から命をどう守る?
- 【新型コロナ】東京8805人新規感染 重症者用病床使用率は36.1% 21日
“全数把握”見直し 専門家「集中議論が必要」(2022年8月17日)
加藤厚生労働大臣と意見交換した政府分科会の尾身茂会長は17日、政府が段階的に新型コロナウイルスの新規感染者の「全数把握」を見直す姿勢だと明らかにしました。
尾身会長ら専門家は全数把握を段階的にやめるなどコロナ対応の「出口戦略」を議論すべきだと政府に提言していて、専門家との意見交換で加藤大臣も同様の考えを示したということです。
政府コロナ分科会・尾身茂会長:「全数把握を少しずつやめるんだったらデータの質はだんだん落ちてくる。乗り越える方法はどんなものか、かなり集中的に議論する必要があるんじゃないか」
全数把握を巡っては、医療現場を逼迫(ひっぱく)させているとして、専門家らから報告する患者を限定するなど見直しの提案が出ていました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す