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勝てない“反トランプ”議員 家宅捜索後も共和党内のトランプ氏支持は増加に 中間選挙に向け共和党は|TBS NEWS DIG
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ワイオミングで取材しているワシントン支局の樫元支局長に聞きます。チェイニー議員のように、トランプ氏への反対姿勢を明確にしている共和党の候補者は多いんでしょうか?
ごく少数です。実は反トランプの象徴的な人たちがいます。
トランプ前大統領を弾劾裁判にかけるべきかを決めた際に、賛成した共和党の下院議員が10人いたんです。トランプ氏はこの10人を狙い撃ちにし、批判するだけでなく、共和党内の別の候補者を支援するなどしてきました。
そして、その10人がどうなったかと言うと、予備選で勝ち残った人、つまり共和党内の競争に勝ち抜いた人は2人だけという結果となりました。共和党の中で反トランプを明確に打ち出した人は厳しい結果が待っていたというのが現状です。
Q.トランプ氏と言えば、邸宅に家宅捜索が入りましたが、影響は出ているでしょうか?
議会乱入事件での責任追及などに加えて、今回機密資料の持ち出しが捜査対象となりましたが、世論調査では「権力の乱用だ」と捉える人も47%にのぼり、共和党内のトランプ氏の支持は、捜索の後、むしろ少し増えました。
もし、トランプ氏が訴追されるような事態になれば、トランプ氏がダメージを受けると同時に、バイデン政権も激しい批判にさらされる恐れがあり、今後の捜査の行方が注目されます。
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