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第2次岸田改造内閣が固まる 河野氏など再入閣が5人(2022年8月10日)
10日に発足する第2次岸田改造内閣の顔ぶれが固まりました。
自民党の役員人事では、政調会長に萩生田光一氏、総務会長に遠藤利明氏、選対委員長に森山裕氏が新たに決まりました。
改造内閣の顔ぶれです。初入閣は9人で、総務大臣に寺田稔氏、法務大臣に葉梨康弘氏、文部科学大臣に永岡桂子氏、農林水産大臣に野村哲郎氏、環境大臣に西村明宏氏、復興大臣に秋葉賢也氏、国家公安委員長に谷公一氏、地方創生担当大臣に岡田直樹氏、少子化担当大臣に小倉将信氏が決まりました。
一方、5人が再入閣となり、安定性を重視した手堅い布陣となっています。
経済産業大臣に西村康稔氏、防衛大臣に浜田靖一氏、厚生労働大臣には3度目の就任となる加藤勝信氏が決まりました。
また、去年の総裁選で争った河野太郎氏はデジタル大臣、高市早苗氏は経済安全保障担当大臣に起用します。
松野官房長官、林外務大臣ら5人は留任となります。
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