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「記録的短時間大雨情報」1日あたり過去最多の26回発表 新潟県の発表数も最多に|TBS NEWS DIG
気象庁がきょう発表した「記録的短時間大雨情報」の数が午前中だけで26回にのぼり、1日の発表数としては最も多くなったことがわかりました。
気象庁はきょう、記録的短時間大雨情報を、新潟県、山形県、石川県、福島県、福井県の5つの県に午前中だけで26回発表しています。
気象庁に残る記録によりますと、記録的短時間大雨情報が1日に発表された数としては、「九州北部豪雨」が発生した2017年7月5日の18回を大きく上回り、最も多くなったことがわかりました。
一方、きのう大雨特別警報が発表された新潟県では、きのうからきょうまでに、記録的短時間大雨情報が下越地方にあわせて16回発表され、一つの大雨現象に伴い県単位で発表された数として、最も多くなったとみられることがわかりました。
「記録的短時間大雨情報」は、その地域にとって「数年に一度」しか降らないような記録的な大雨が短い時間のうちに観測されたことを伝える情報ですが、下越地方の関川村下関にある観測点では、午前1時過ぎから午前3時前までの2時間足らずの間に、発表基準となる1時間に100ミリ以上の雨が立て続けに4回観測されたとして、記録的短時間大雨情報があわせて4回発表されました。
新潟県、とりわけ下越地方にとって、これまでに経験したことのない大雨が降ったことが、情報の発表数からも、うかがえます。
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