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“呉越同舟”避け ウクライナ産穀物積んだ船を検査(2022年8月3日)
輸出が再開されたウクライナ産の穀物を積んだ貨物船の第1便がトルコのイスタンブールに到着し、国連などによる検査を受けました。
ウクライナ産トウモロコシ約2万7000トンを積んでイスタンブール沖に停泊した貨物船に3日、係員ら20人ほどが乗り込んで積み荷に問題がないか検査を行いました。
係員らはウクライナとロシアに加え、仲介する国連とトルコによって設置された「調整センター」から派遣されていて、ウクライナとロシアの係員は別々の船で検査に向かったということです。
検査は1時間半ほどで終わり、貨物船は目的地のレバノンへ向かいました。レバノンは穀物の8割を輸入に依存していて、食料不足の緩和が期待されています。
最初の貨物船の運航管理が順調に進んだことを受け、トルコ政府関係者は今後、一日に3隻の出港が可能になるとしています。
国連によりますと、現在、ウクライナでは27隻の貨物船が待機中だということです。
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