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クーデターから1年半 ミャンマー国軍トップ「民主派勢力に厳しい措置」(2022年8月2日)
クーデターから1年半が経ったミャンマーで実権を握る国軍のトップが国民向けに演説を行い、民主派勢力に対する強硬的な姿勢を改めて示しました。
国軍トップのミンアウンフライン総司令官は1日の演説で、対立する民主派勢力について「国家の安全、平和を破壊する手段を取っている」などと批判しました。
そのうえで、「テロリストには厳しい措置が取られるだろう」と強硬的な姿勢を改めて示しました。
また、去年4月にASEAN=東南アジア諸国連合で合意した「暴力の即時停止」や「全当事者による解決に向けた対話」などの5つの合意項目について「今年は可能な限り合意項目が実施される」と述べました。
ただ、国軍は対話の仲介役となるASEANの特使が6月にミャンマーを訪問した際、民主派のアウンサンスーチー氏との面会を認めていません。
国軍側が合意項目の実施に向け具体的にどのような対応を取るのか、不透明な状況です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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