- 高さ約10メートル水柱 店舗や住宅近くで水道管が破裂 10軒の断水が一時確認される 大阪・淀川区
- 【ライブ】『ロシア・ウクライナ侵攻』ロシアが“超音速対艦ミサイル”発射なぜ? 日本海は「アメリカ攻撃の重要拠点」 / プーチン大統領「ベラルーシに戦術核兵器配備で合意」など(日テレNEWS LIVE)
- 【中国】犯罪グループ摘発 主犯格の男に懲役24年 初公判から10日余りのスピード判決
- 【薬物】「無いと身体がやっていけなくなる…」医療用大麻を”自己注射”医師が語る壮絶体験
- 「17歳の娘はまだ、瓦礫の下に…」出かけている間に母と娘2人を失った男性 爆発音が響く中ごはんを食べる人々 空爆下のガザ、その日常とは(2012年取材)【DIGドキュメント×TBS】
- グーグル 2年間放置の個人アカウントを削除へ 早ければ12月から(2023年5月17日)
最低賃金めぐる審議 意見まとまらず持ち越しに(2022年7月26日)
25日午後から始まった今年度の最低賃金の引き上げの目安を決める大詰めの審議は労働者側と経営者側の意見の隔たりが埋まらず、議論は持ち越しとなりました。
最低賃金は現在、全国平均で930円で、昨年度は過去最大となる28円の引き上げで決着しました。
政府は最低賃金を全国平均で1000円に引き上げる方針を打ち出しています。
今年度は物価高の影響が焦点で、労働者側と経営者側の議論は引き上げ幅や、その根拠を巡って難航しています。
25日午後3時に始まった議論は約8時間半続きましたが、決着せずに一度、打ち切られました。
例年は翌日に再開されますが、26日の開催は見送られ、27日以降で調整が行われています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く